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やはり、ジテツウは気持ち良かですなぁ~(^^♪



昨日、噂の箕面ビールをいくつか買ってきました。


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王冠が可愛いですよね(笑)

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空虚な日々を過ごしております。
巷では、これをレベロス(=レベッカロス)というらしいです(^^;

昨日、超久しぶりに休肝日を作りました。
アルコールに頼らずレベロスを癒せないんですがね。。。


オールドパーと言えば、定番スコッチの一つではありますが、
いつか飲もうと思いながらも、一度も飲んだことありませんでした。
会社の同僚から、色々と助けてもらったお礼にとプレゼントして頂きました。

ウイスキーが好きと知られていると、色々と頂くことありますね(;^_^A


このオールドパーなんですが、
確かに美味いです。
但し、意外とシャープな面もありまして、
ニッカの旧余市によく似ていると思います。
ひょっとしたら、余市はこれに似せて作ったのかも?

この後、バランタインを飲んだら、
手ごたえのない味に感じましたから、
確かにシャープさは際立っているのでしょうね。

でも、美味いですね。

ウイスキーに珍しい1Lボトルなんですが、
実は、もう半分程度になってます(笑)
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このタンブラーは、サントリーのオフィシャルサイトでは
2個セットで2500円ほどもしますが、
いつもの某通販で買えば、2000円ほどで済みますので、
3個だけ買いました。

以前より、このうすづくりタンブラーの質感が気になってて、
欲しくて欲しくて仕方なかったのであります。

バカラのうすづくりタンブラーって、
1個で16000円ほどもしてたはずで、
とても買えないので、余計にこちらが欲しくて・・・(笑)

かといって、荷物にしたくなかったので、
以前、山崎蒸溜所を訪ねた時には買いませんでした。

口元が薄く作られていて、
いつものハイボールタンブラーとは全く違う口当たりがかなり楽しいです。
どちらにも、それぞれの良さがあるのですがね。

たまに贅沢して飲む山崎のハイボールがとてつもなく美味く感じました。
って、1杯目は濃いめに作りましたから、余計に美味かったです(笑)

写真は、2杯目の薄目のハイボールです。


このタンブラーの紹介文では、
強化カラスで作ってあるので、うすづくりであっても丈夫です。
みたいなこと書かれてましたけれど、
かなり割れやすそうで、扱いは気遣いが必要みたいでありますね(^^;

でも、たまには、このグラスで飲みたいですな。
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その名の通り色の濃いウイスキーであります。
かといって、味わいはそこまで濃くはありません。
ボウモア12年をシェリー樽に移し替えて、
更に3年熟成させたからの色の濃さだということであります。

とは言え、確かに味わいも濃くて、まろやか(^_-)-☆

アイラ特有の正露丸臭(笑)も残しつつ、
熟成の進んだコクと味わいが楽しいウイスキーであります。

以前、山崎蒸溜所で試飲したボウモア18年と比べると、
アイラらしさがまだそれなりに感じられますので、
Dr.かずちゃんなんかには超おススメ(笑)

ボウモア18年にはあまりアイラらしさは残っていなくて、
それよりも熟成の進んだ超一級のウイスキーという感じが際立っていて、
私はやはり18年の方がより美味いと思います。
口に含んだ瞬間に、思わず笑顔になってしまいますからね(笑)

ボウモア12年が4000円、ボウモア15年ダーケストが6800円、
ボウモア18年が8800円というのが相場かな?
それならば、私は次からは、奮発して18年を買おうと思う。
というか、このダーケストでもかなり奮発したんですがね(^^;


とにかく、このボウモア15年ダーケスト・・・
アイラ初心者に超おススメかも?
もちろん、アイラマスターにもかなりおいしいと思います。

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ブレンダーズスピリットというニッカ60周年を祝う大仰な名前のウイスキー。
限定販売とのことで、一時プレミア価格になっていましたが、
今は落ち着いてきました。

先日、書きましたように、一口飲んでみて印象を言えるような味わいではありません。
言い換えれば、熟成の進んだ高級ウイスキーの味わいではないということ。

第一印象は、とても複雑でした。
というか、微妙な味わいで美味い!! とは思えぬ感じ。

それが、飲み慣れてくると、
そのブレンダーが意図した味わいが少しずつ理解できるような気がしてきました。

とにかく、味わいが深いんです。
確かに、ウイスキーの色そのものもノンエイジにしては濃いですしね。

飲んだ瞬間は、何らの変哲もない普通のウイスキーなのでありますが、
咽を過ぎて少ししてくると、深い深い味わいが襲ってきます。
言い換えれば、後味が物凄く良いんです。

このブルーの瓶も写真では変な印象しかないですし、
バッと見でも大したことないんですけど、
見慣れてくると、質感の良さとかが伝わってくるんです。
まさに、このウイスキーそのもの(笑)

あと、少しだけ残っていますので、
じっくりと味わいたいと思います。



ちなみに、
ここ数日、サントリーの山崎系とニッカの竹鶴系が物凄く品不足で値上がっています。
とにかく、酒屋の店頭にはなくなっていて、Amazon等ではプレミア価格になっています。

そして、今、お買い得なのが、
コンビニでの購入。


在りし日の酒屋での店頭価格とほぼ同価格で売られているんです。
ミニボトルが180mlで720mlボトルのちょうど1/4ですから、
価格も1/4以下だったらお得ですよね。

てなわけで、今日もコンビニで仕入れてきました。
それが先ほどの写真のブレンダーズスピリットの後ろのブツですね。

明日もコンビニで仕入れてくるかな?(笑)
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RX100にて、プログラムオートで撮影。


やはり、撮影後に現像で露出を上げるよりも、
最初から露出を上げてからプログラムオートで撮る方がスッキリしますね。
結構、私の好みの写真になったかな?
以前のNIKON P340に近い味付け。
但し、こちらのRX100の方が色鮮やかですな(^^♪

んで、本題の菊姫(山廃仕込み)ですが、
前の紹介した山廃仕込みの天狗舞と比較して、
かなり普通のお酒の味わい(笑)
色も少し薄目だし、クセも薄目。もちろん、酸味も少ない。

山廃仕込みを試すなら、
天狗舞よりも、こちらの菊姫の方が良さそうですね。
但し、山廃仕込みが気に入ったのなら、
間違いなく、天狗舞の方がオススメになると思います。

天狗舞の紹介ページ
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NIKON COOLPIX P34にて撮影。


てなわけで、予告通りに、
酒カテゴリーの記念すべき100回目となりました。

せっかくなんで、コースターもショットグラスも山崎で。


朝から雨が降り続いたので、
上がってから空気の綺麗なウチにランニングしました。
たった2kmでしたけれど、物凄くスローペースでしたけれど、
サボり続けた体には、きつかったです(;´∀`)
これが明日に繋がる一歩だと・・・信じ・・・・たいです(笑)


で、山崎蒸溜所ツアーのハナシは昨日で終了です。
今日は、買ってきたブツについて紹介しようかと。


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この写真のスキットルは、Amazonで買って、
今回のツアーに持参したブツであります。
帰りの特急の中で、ウイスキーを楽しむ為にジョニ黒を注いで。

それが昨日書いた通り飲めませんでした。

花粉で走れない日々が続いており、
もはや、酒ブログとしての体しか成していないとのご意見も 汗

まあ、そんな状況ではありますが、開き直って・・・(爆)

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JR山崎駅の階段のところにこんな看板があります。
私とカミサンの姿が写り込んでいるのはご愛敬(笑)


以前、紹介した酔鯨は特別純米酒という括りでした。
今回は、純米吟醸酒であります。
やはり、以前のよりは、まろやかに感じますが、
私個人的には、
今回の吟醸酒よりも特別純米酒の方がお酒らしくって好きかな?(笑)

って、こちらもごっつう美味いですけどね(^_-)-☆


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ちょいと前に購入した山廃仕込みの菊姫はまだ開栓しておりません。
まあ、近々開けて飲む予定であります(^^♪


てえか・・・
今日なんか、花粉が酷すぎて空が真っ黄色でした。
こんな日には、いくら休日だからといって走ることなんか不可能であります。
とは言え、自分史上最大(重)体重を記録したので、
最近は、昼ご飯も、夜ご飯もお代わりせずに過ごしていたら、
73kg台までは戻せました(^^;

けれど、走っていないと(自転車もランニングも)体は確実に鈍ってますな。。。
花粉が落ち着いても走れないかも!?(泣)


今回で、酒カテゴリー97個目。
いよいよ、酒ブログに変わる日は近いのか???(自爆)
「ニッカウヰスキーが特別に仕立てたスモーキーな麦焼酎」という名前の焼酎が、
近所のスーパーで、1360円+消費税の半額という激安価格で売られてました。
もう、ホント、衝動買い(笑)
たぶん、売り切る為の廉価販売だったんでしょね。


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先ず、見た目がウイスキーですよね(笑)

ヘビーピートタイプのウイスキーを熟成した樽で貯蔵し、
スモーキーな薫りをまとった麦焼酎をキー原酒に使用・・・云々。


で、激安だし、ニッカに焼酎というイメージがないし、
何よりも芋じゃなくて、麦とのことで期待してなかったのであります。

それがですね・・・全く麦焼酎なんかじゃないです。


ほとんど薫りとかウイスキーだし、味わいも芋に近い感じ。
まさに、ウイスキーが好きで、焼酎は芋に限るぜ!!
という御仁にピッタリの麦焼酎であります。



とにかく、美味いです(^_-)-☆


但し、タイトル通りの麦焼酎を期待して飲むと愕然とすると思います。
麦好きには合わないと思いますね。

ウイスキー好きの為の麦焼酎というタイトルだったなら、
かなり評判が上がったようにも感じます。



近々、スーパーに行ってまだ売られてたら買っておこうと思います(^^♪
てか、スーパーライフ限定商品らしいですね。
ライフストアへGOですな(笑)

って、ライフストア自体が首都圏と近畿圏しかないんかな?
それ以外の方・・・スミマセンm(__)m

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山廃仕込みのお酒は初めてであります。
この白い紙を剥ぐのは、ワクワクしますよね。
子供みたいに(笑)


って、走ってもないのに、酒飲んでて大丈夫かい!?
先ほど計った体重は、自分史上最重でしたよ(自爆)

この花粉とかPM2.5とかがなければなぁ~(泣)

自転車ブログなのか、酒飲みブログなのかわからなく・・・・(自爆)


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左の玉乃光って、美味いですよね。
私の好きな伏見のお酒ってこともあるのでしょうか?
とても、私にはフィーリングが合うのであります。
会社の帰りに立ち寄れる酒屋では、この純米吟醸が1600円+税で買えます。


そして、
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バランタイン12年が実売価格2000円でかなり美味いウイスキーでありますので、
この17年モノは、さぞかし美味かろうってことで実売5000円を奮発しました。

ボトルを開けて、ショットグラスに注ぐ。


あれれ???
色が薄いゾ・・・

とても17年モノには見えないゾ・・・

あれれ???
香りもそんなに濃くないゾ・・・


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いつも行く居酒屋で飲んでみて、とても気に入ったので買いました。
クロカメと読みます。

最近気に入った焼酎としては、似たような名前の黒丸ってのもあります。
どちらも、芋ですけれども芋々しくないのが特徴で、
そう森伊蔵なんかと同系統なんです。
飲んでみた印象も似てましてね。
似てるなら、電話応募に当たらないウチは黒甕飲んでおこうって(笑)

で、上の写真。
どちらかが森伊蔵で、どちらかが黒甕。
私がみていないウチにカミサンに入れてもらいました。
これで、どちらかを当ててみよう(^^♪ ってことで。

結果、すんなり当たりました(爆)

やはり、森伊蔵は圧巻のスッキリ感と言いますか、
芋々しい香りも少なくて甘くて飲みやすい。

で、黒甕も芋々しくはないですけど、少し香りが強いです。
で、少しシャープな味わい。
と言っても、飲み比べないとわからな程度。
少なくとも、既に酔っ払ってたら、違いわからないかも?(笑)

ちなみに、黒丸は飲み比べてないですけど、
こちらも是非やってみたいですな。

なんせ、正月に長男が帰ってくるまで、森伊蔵をおいといてやるという約束ですからね。
その代わりの焼酎が必要なんです。

って、写真に写ってる焼酎だけでも、
一刻者(赤)、赤霧島もありますけどね(自爆)


しかし・・・良いのか?
今朝体温計を見てみたら、37.6度もありましたよ。
咳き込んでないのでインフルエンザでないのは確かやけど、
飲んでる場合やないよね。。。

って、体調不良でかれこれ2週間近く、
ランニングも自転車もしていないワタクシでありました(泣)

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キング・オブ・ショウチュウであります。

普段、麦ばかり飲んでて、
芋が苦手って方でも美味しく飲めると思います。

なんて言うのでしょうか?
これ以上ないよ!! ってほどにオーソドックスな焼酎であります。

クセが好きな人には、霧島の方が良いかも知れませんし、
もっとフルーティーで、香り高いのが良いというのなら、
茜霧島なんか超おススメ。

けれど、
この森伊蔵の後に茜霧島を飲むと、クセが強すぎて、
あまり美味しいとは思わなくなるから不思議ですね。

焼酎はロック以外では飲まないので、
片手落ちかも知れませんが、やはり、ストレートよりも美味いですもんね。
ましてや、一生にもう二度と飲めないかも知れない森伊蔵様(笑)

丁寧にロックかストレートで飲んでしまいたいと思います。
って、正月に長男が帰ってきた時まで、残しておけるかな? 大汗



そうそう、
オーソドックスと書きましたけど、
「それ◯ら」のように味わいが薄いとかそういうのではありません。
しっかりと、味わって深さもあるところが、
プレミアムなんでしょうね。
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とうとう最後の竹鶴17年を開けてしまいました。
ずっとずっと我慢していたのですが、
わかる人にはわかると思いますが、
昨年9月に値上がる前のデザインのボトルであります。

要するに、それ以上に昔に買ったブツ。

まあ、ウイスキーって度数が高いハードリカーなので、
少々はヘタらないのでありますがね。

最近飲んだジョニーウォーカーグリーンラベル15年と比較にならないほど美味いです。
グリーンラベルも結構美味いと思いましたが、
さすがに世界最高峰のモルト・ウイスキーは違いますね。

カミサンも、やっぱり美味いわぁ~っ、違うわぁ~っ
って、連発してましたからね(笑)


後ろに写ってる森伊蔵も数日以内に開ける予定ができましたので、
これまた楽しみであります。

その時に来たゲストの方には、竹鶴17年も味わってもらおうと思ってます♪
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ジョニウォーカー・シリーズの飲みやすさ、美味さ、
それぞれがわかりやすくて美味いウイスキーであります。

香りと味わいが芳醇と言いますか、
それなりに濃くて、ジョニ黒の正常進化だね・・・という印象で飲みました。

それで、寝室に置いてある残量がほとんどなくなっているジョニ黒と飲み比べてみることに。


あれ???
ジョニ黒(12年)が何とも物足りなく感じます。
いつものような美味さと味わいと香りが立ってきません。

エイジ3年の違いだけ・・・と言ってしまえばそうなのかも知れませんが、
それ以上の差があるように思います。
このグリーンラベル・・・・なかなかやります(笑)


ジョニーウォーカー・シリーズの中では、
変わり種を除けば、ゴールドラベルのみ飲んだことがありません。

ゴールドラベルがノンエイジで、価格的にも、
グリーンラベルよりもほんの少しだけ安いだけ・・・
ということであれば、もうゴールドラベルを買わずに、
グリーンラベルの購入で良いということになりそうであります。
コールドラベルは飲んだことないのですがね(^^ゞ




グリーンラベル・・・
これなかなかにおススメしたいですね。
基本的に、最近の響ノンエイジよりも安いですしね。
山崎ノンエイジとゴールドラベルが同等の価格ですから、
山崎よりは200円ほど高いのかな? 今は。


まあ、私には頻繁に飲める価格じゃないですけど、
たまには飲みたくなるほどの味わい。

少なくとも、超高額なブルーラベルと同等の美味さが感じられます。


これ・・・いいわ(^^)/

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南(そのまんまミナミと読みます)、高知県の純米酒であります。
精米歩合60%、度数16度。

高知県では、有名な酔鯨よりも人気のあるNo.1酒であります。


純米酒らしいまろやかさの中に、キリッとしたところもありまして、
酒飲みを満足させる味わいだと思います。


私のようなお子ちゃま酒飲みにとっては、
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酔鯨であります。
定番中の定番ですよね。

普通に、吟醸酒っぽくて美味いです。
冷やして最高。

けれど、高知県民には、これよりも「南」の方が人気があるとか。
まだ飲んだことないんですが、一度飲んでみたいものであります。
知り合いの、酒飲み女子曰く、南が一番美味い酒だそうです。



そして、

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