Photo Gallery

DSC01729.jpg

一度は来たかったこの季節の背割堤。
もっと上空から見れば、天橋立みたいな・・・
というのもわからないでもないですね。
次は、紅葉の季節に来たいものであります。


で、1号線(新)で京都駅方面を目指します。



スポンサーサイト
DSC01652.jpg

ダホンでお花見に出かけました。
もちろん、帰りは輪行予定でね。

写真は、第二寝屋川から。
センターはJR環状線で、後ろは城ホール。


ポタリングとでさえ言えないほどの自転車散歩。
色々と用事が溜っていたので、休みをとって。
ほとんどが堺市内でした。

DSC01583.jpg
写真は、堺労災病院北側の公園内にて。

用事がメインなんやけど、
色々と車では通れない道も走ってみたくなって。
で、気づいたことがありました。



katakami1.jpg

この写真は、吉ヶ原駅に止まってる列車の中にある
古い路線図を撮影したものをトリミングしました。
ちょいと画像が荒いですが、お許しを(^^;

真ん中を北に上がってる細い黒線がかつての片上鉄道ですね。
津山と書いてある下に「柵原(やなはら)」という終点駅名が記されてます。
柵原というのは、吉ヶ原から300m弱先の駅です。
サイクリングロードは吉ヶ原までです。


この線路跡を自転車で走る・・・というか、
和気から吉ヶ原(柵原)まで来た道を、
戻って日生まで行く後編です。
DSC01325.jpg

昨日の3/4第一日曜日、
飽きもせず、またまた訪ねてしまいました。
但し、今回の場合は、もうほとんど初心者同然の体になってしまってますから、
体と生活のリハビリを兼ねて・・・って感じであります。
なにせ、腰痛、鼻炎・・・これらのことでずっとずっと自転車もランニングもできてません。

腰痛がいくぶんマシになってきたとのことで行ってきました。
花粉の季節なので、ちょいと不安でしたけれどね。
大晦日に仕事納め、そして、
元旦に仕事始めという淋しい新年を迎えたワタクシ。

3日にしてやっと正月を迎えることができました。
但し、既に長男はもう愛知県に帰ってしまっております。


DSC01199.jpg

毎年、元旦の0時に行くハズの、あびこ観音寺。
先ずは、ここで初詣。

そして、ウエパーの初売りに行きました(笑)
DSC01039.jpg

リニューアルなったダホンにてカミサンとツーリング。
てか・・・見た目は、確実にイケてませんな、このリニューアル(自爆)
かといって、走行性能が上がったようにも思えず・・・
実際には、脚のヘタりが一番の要因と思われますが。

で、ちょいとマニアな? CDを探すために、
中古CDショップを数件走り回ってきました。


DSC00865.jpg

カミサンは仕事でしたので、カミサンの会社近くで待ち合わせ。
そして、途中のローソンで休憩&買い出し&撮影。


何年振りなんかな?
ハッキリしないや(^^;

てか、先日のPL花火大会は自宅ベランダから見ました。
直線で12kmと少し程度なので、
方角さえ合えば、大阪市内からでも見れます。
意外と大きくね。


てか、翌日が早朝出勤の深夜終了な予定だったもので、
花火見に行ってる場合じゃないよ・・・ってことで。
でなかったら、
実は、市内の淀川花火大会よりも、PLの方がほんの少しだけ近いのであります。
距離にして数百m程度ね。


DSC00812.jpg

堺の仁徳御陵前にて。

猛暑の為、ビワイチはあきらめて、
ダホンで、勝手気ままに、目標を定めず、
こちらに行けば、バイク屋(オートバイのね)があるかな?

って感じで、テキトーに(^^;

DSC00678.jpg

久しぶりの淀川堤防からの眺めであります。

朝から休日にも関わらず、会社に出勤する予定がありまして、
10時前に、会社から1km程度のところでカミサンと待ち合わせて出発。

てえか・・・北向きってのは、ここ最近、終日向かい風が吹いてます(泣)

今朝、睡眠を失敗してかなりな寝不足でしたので、
大阪市内、梅田スカイビル辺りにダホンでツーリングにでも行くか?
と弱気になっていたのでありますが、
昼前になって当初の予定通り、神戸南京町を目指すことにしました。
但し、途中で、寝不足のあまりバテてしまって折り返したりするのもOKとして。

但し、帰りは酒蔵に立ち寄って、その後、輪行という予定でありました。


DSC00630.jpg

万博公園という場所へ自転車で行くのは初めてであります。
季節にはバラ園が綺麗だったり、
最近、ショッピングセンターが新しくできたりと、
にぎやかになってはいますけど。


実は、直前まで、
車で行くか、自転車で行くか悩みました。
この日は、花粉が絶好調で、PM2.5もかなり飛んでましたから。

DSCN5202.jpg

ここ最近、この手のツーリングには、
ガーミン・ウォッチで出動することが多くなってましたが、
今回は、久しぶりにEdge500で出動。
新しいEdge520ですらないのは、たまには使わないと充電が・・・(笑)
Edge520でもビワニ(琵琶湖2周)できるほど電池の持ちが良いので、
普通は出番ないんですけどね。

DSCN5233.jpg

万博公園の太陽の塔久々見たいなぁ~♪ by ドリカム

ってわけじゃないけれど、これを見ると、確かに落ち着く私がいます。
子供の頃の思い出がよみがえるからなんでしょうかね?

今回は、ダホンでカミサンと本日、日曜日に行きました。
当初は土曜に行く予定でしたが、急遽仕事が入ってしまいまして・・・


で、その模様は、間違いなくたいした内容ではないですけれど、
明日以降に更新したいと思います。
明日は早朝出勤な上に、今からやらないといけないこと多くて(^^;

んでは(^^♪
藤井寺市の岡ミサンザイ古墳が、2つ目の真田丸とする説もあるようです。

この辺りは、古墳群がありまして、
徳川が奈良側から入ってくるのに、
真田信繁(幸村)が要塞として開発したようであります。

但し、今回のツーリングでは、ここは訪ねてません。




その次が、番組によると、大阪市生野区にある御勝山(おかちやま)古墳。
歴史秘話ヒストリアによると、その時代は、岡山という名前だったようであります。
そして、最後の真田丸は天王寺の茶臼山古墳であります。

それぞれを巡ってみました。






DSCN5035.jpg

勝山通りを東向きでJR大阪環状線のガードのところで撮りました。


世間はイブなんですよね?
私は淋しくカミサンと居酒屋で飲んでましたよ(自爆)

DSCN4983_Ink_LI.jpg


以前から、ずっとずっとやりたかった真田丸ツーリング。
今回は、自転車ツーリングというよりも、
真田丸がメイン。

NHKの歴史秘話ヒストリア2016年1月6日放送分
NHKの歴史秘話ヒストリア2016年12月16日放送分
NHKブラタモリ大坂城真田丸スペシャル2016年11月12日放送分
3つの放送を参考に行ってきました。
昨日の土曜日が急遽仕事になって、今日は振替休日。
翌朝月曜日が早朝出勤なので、
今日はダホンで神戸へ行って中華食べて、
明石海峡大橋まで行って、帰りは輪行。
という予定でありました。

ところが、体がそうとうに疲れてまして、
朝から気力がなくなってました(自爆)

だから、買い物を兼ねて、市内散策となったわけであります。

DSCN4600.jpg
チカコおばさんってのは、ウチのカミサンのことであります。
昔っから、彼女は、かなりな方向音痴でして、
ナビのない頃に、信州辺りに旅行なんかしても、
地図を見ているのに、必ず間違うんです。

感覚的に、私はこちらだと思うよ・・・って、
地図も見ずに言った方がほぼ100%正しかったり、
何度も何度も車で通ってたり、
自転車でも通ってたりする場所に行けなかったりするんです。

私、この前の土日の両方が仕事でした。
カミサンは両方が休みで、暇を持て余しそうとかいうので、
りんくうアウトレットでも行って来たら???(笑)

と言ったら、本当に行ってくるというのでありました。
たった35km程度でありますが、彼女にとっては、かなりな冒険なんです(^^;



P1020129.jpg

途中での写真です。


カテゴリーの「小径車ツーリング」ってほんまか?(^^;
とても、ツーリングなんかじゃないぞ~っ


てなわけで、久しぶりに、日曜日とその翌日の祝日での連休。
しかし、昨日は、母親が入院したということでお見舞いに。
まあ、膝の人工関節の手術しただけなので、
大きく心配することもないのですがね。


そんなこんなで、今日こそはツーリングするぞと心の準備はできておりましたが、
朝起きて、食事していたら、暑くて暑くてそんな気分にはなれず、
ダホンで買い物に出かけようっとことになりました。

まあ、昨晩、飲みに行って、飲み過ぎたという後遺症もあるのですが(自爆)

DSCN4172.jpg

お店の向かいにこんな駐輪場のあるお店と言えば・・・



DSCN2969.jpg

今日は、神戸は灘の酒蔵巡りをしようということで、
ダホンに乗り、26号線を通って、
25号線から、新なにわ筋、2号線というルートで行きました。
写真は、帝塚山を抜けて、
途中の南海沿線沿いに進んでいるところであります。


後編に突入でありますが、
何故に? 第1日曜日とタイトルに断り書きがあるのかと言いますと、
第一日曜日だけに限り、
この終点の吉ヶ原駅から、
更に奥に作られた終点駅の柵原(やなはら、と読みます)までの300mほどを
ボランティアの方々でかつての車両を走らせ、
そして、乗ることができるからであります。


kataDSC_0091.jpg


WHAT'S NEW?