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昼前、雨上がりに空を眺めてた。
上がった直後なのに、まっ黄色な空だった。


青空を返せ!!


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これがまた土曜日のことなんで恐縮なんですが、
大阪のヒルクライマーの聖地と言われる十三峠
(じゅうそうではなくて、じゅうさんとうげ)に行ってきました。

大阪の夜景が綺麗なことで有名な場所ですが、
昔々は自転車で登るなんざ夢にも考えておりませんでした。

ちなみに、ウチの「くるまずきのページ」
をご記憶の方であれば次の写真は覚えがあるかと・・・・


omocha92.jpg

そう、この懐かしの(って、実物は見てことないんだな、これが(笑))AE92おもちゃ♪号。
この写真の場所が何を隠そう、十三峠なのであります。

ここの登りは約4km。
平均斜度9.2%とのこと。

このページ参照


そこへ、カミサンと今回は次男を誘って行きました。
昨日(日付的には一昨日やね)の土曜日、見に行ってきました。

アクション映画が好きなら、絶対に劇場で見ておくべきです。
私の今までの人生で見た映画の中で、
ピカイチでスケールのでかいアクションが続きます。
というか、こんな映画今まで見たことない。

ストーリー的なことは、この際どうでもイイです(笑)
このアクションが生きるのは、やはり、大画面に大音量。
この映画、3000円払ってでも見に行きたい映画です。

とにかく、みんな見に行け!!
最近、、ネットで白い粉をよく購入している。

もちろん、それでラリッたりできるようなシロモノではありませんし、
また、白くない茶色っぽい粉もよく買います。

また、白いつぶ状のモノも。


さて、それぞれなんでしょう?(笑)


って、たいしたことないんやけれども。。。

笑福亭銀瓶さんの「帝塚山DEらくごパラダイス」に一年振りに出かけてきました。
帝塚山の6代目笑福亭松鶴師匠宅跡地?(無学亭)にて行われる落語会です。
ここでは月イチで松鶴師匠の弟子である鶴瓶さんも
ゲストを連れてこられてトークイベントもされてます。

そのまたお弟子さんの銀瓶さんの落語会に行くようになって何年になるだろうか?
今日のゲストは、桂三弥さん。
初めて拝見させて頂きましたけれど、最初は少し緊張されてましたかね?
けれど、個性的な落語されてて面白かったです。

けれど、年に1~2度以上はここの落語会に行くのですが、
毎回、誰かが何かしてくれるんですな、お客さんが。

トム・クルーズの映画見に行ってきました。
う~ん・・・
トム・クルーズの映画にハズレはない!!
というのが、私の持論でしたけれど、
今回のは、たぶん、私の知ってる限りでは一番デキが良くないかも???

ストーリーとしては、サスペンス映画の定番なんやけれど、
映画のスタートそのものが救いようがなくて不快感満載。
その後も、その気分の悪さが抜け切らず・・・
という感じでした。

劇場ならではの画面の大きさと大音量による臨場感。
アメリカ映画ならではの銃撃音(重金属音とでも言うのでしょうか?)のリアルさなど、
見所もあるんやけれど、なんせ、全体を通して見ていても、
最初の不快感がどうしても拭えないのであります。
一緒に行ったカミサンもそう感じてたみたいなので、
そう感じる人は多いように思う。
内容はここには書かないけれど、そういう感じでした。

逆に、この映画がトム・クルーズじゃなかったら、
サイテーの映画に成り下がっていたかとも思う。
トム・クルーズの存在感が唯一の救いだったようにも思う。

ただ、さすがに、トムも少し老けたね 汗


さてこの映画、
シリーズ化するの? というような感じの宣伝もされてるけれど、
次回作はこんな不快感満載のスタートにして欲しくない。
そんなだったら、その次の作品はもう見に行かないよ。

でも、近々封切りされるダイハード5は見に行く予定。
こちらに期待しよう♪
次期マシーン・・・・って、注文して納車前やんかいさ!!
と言われそうではあるけれど、
実は、通勤用のクロスバイクの買い替えも検討中であります。

というか、こちらの方が実用として必要ではあります。
もちろん、今現在使用しているGIANT ESCAPE R-3改もまだまだ使用できるのでありますが、
ロードバイクに慣れてしまって、じうにも小さく感じてしまってしかたないのです。

というのも、このエスケープのサイズはSなんです。
MとLの中間程度が私にピッタリサイズなんですけれど、
当時の私には大きく感じました。
それがロードバイクに慣れてくると、
このSが本当に小さく感じて窮屈さでさえ感じてしまうのです。

というわけで、次期マシーンを考えるに至りました。

先ず、最初は、

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