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今日は、神戸は灘の酒蔵巡りをしようということで、
ダホンに乗り、26号線を通って、
25号線から、新なにわ筋、2号線というルートで行きました。
写真は、帝塚山を抜けて、
途中の南海沿線沿いに進んでいるところであります。


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ノンエイジとは思えないほどに、年数の感じられる味わいです。
と言いますか、
それなりの年数の原酒が多くブレンドされてる感じのシングルモルトです。

で、少しだけ若い原酒も入ってるから、ノンエイジらしいのですが、
全然若い感じがしません。
山崎の12年モノって飲んだことないんですが、
ノンエイジでこれだったら相当に美味そうですよね。

居酒屋、焼肉屋、お好み焼き屋とウチの近所では、
山崎を置いてるお店が多いので、買わなくても、いつも飲んでる味なのですが、
家でじっくりと味わうとまた格別ですね。

このあと、

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今日は、まだ少しは日の明るいウチに仕事を終えて帰路につきました。
おかげで、スマホでも自転車を撮影できました。



早く終えたのには理由がありまして、
今日は次男の誕生日なんですね。
それで、買い物してから帰ろうかということで。

途中で、カミサンと待ち合わせて合流。

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写真を少し大きく変更してみました。


今朝のジテツウでは、朝6時15分頃に、
天王寺で白いウィリエールな方がおられましたので、
つい、「ウィリエールですね、こちらもそうなんですよ」
と声かけさせて頂きました。
輸入元の服部産業さんのお知り合いだそうで。

もし、こちらを見られたなら、ビックリさせてごめんなさいです。
なんだか、嬉しくなって声かけてしまいましたm(__)m


で、写真のこの日本を代表するウイスキーメーカー、
サントリーとニッカのノンエイジのフラッグシップであります、
山崎と竹鶴。

山崎もあえてノンエイジにこだわって作られてるそうであります
年数にこだわらず、古い原酒だけでなく、
新しい原酒もブレンドして作られたシングルモルト。

竹鶴も同じコンセプトで12年モノをあえてやめてまで作ったノンエイジ。
そりゃあ、美味いですよね。

ただ、山崎はノンエイジでも4000円以上します。
ボトルを購入したのは初めてです。
いつもは、居酒屋でストレートorハイボールで飲むのですがね。

既に、グランツとブラックニッカ・クリアのハイボールで酔っ払ってますので、
今日は開けませんけどね(笑)
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ジェイムソンじゃなくて、ジェムソンと読むところがいかにもスコッチですね。
バーボンだったなら、ジェイムソンって読みそうです。

てえか・・・
後ろに写ってるウイスキーがかなり減ってきました。
それなりに買ってはいるのですが、消費が多いみたいで(自爆)

今日は、仕事から帰ってからランニングして、
少しだけ遠廻りして時々訪ねる焼肉屋へ行き、
山崎のハイボールを堪能してまいりました。

山崎って、ストレートよりもハイボールの方が美味いかも知れませんね。
結構、濃いめに作ってくれたので嬉しかったですけど(笑)
たぶん、度数で言えば、12%以上はキープしてくれてた感じであります。

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んで、ドイツビールと言えば、
レーベンブロイが有名ですし、日本人にも飲みやすい美味さですよね。
で、今回は、ヴェルテンブルガーであります。
後編に突入でありますが、
何故に? 第1日曜日とタイトルに断り書きがあるのかと言いますと、
第一日曜日だけに限り、
この終点の吉ヶ原駅から、
更に奥に作られた終点駅の柵原(やなはら、と読みます)までの300mほどを
ボランティアの方々でかつての車両を走らせ、
そして、乗ることができるからであります。


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今回で2度目の訪問でありますが、
今回は、この写真の和気(わけ)駅まで輪行しました。
昨年は、西片上からでしたので、今回の方が10km近く短い距離になります。

ちなみに、写真は、実は、帰りに立ち寄った時に撮った写真です(笑)


先ずは、地元駅まで、車に自転車2台を積んで行き、
自転車を下ろしたら、車で自宅に戻って、
そこから駅までランニング・・・というのは、昨年と同様のパターンです(^^♪


写真多めで進行するのも昨年と同様です。

私の通勤路にて、ほぼ毎朝ランニングされてるご夫婦がおられます。
年の頃は、恐らく80過ぎ(;・∀・)

それが、いつもいつも足がもつれそうだったり、
前につんのめりそうだったり、
そらもう・・・危ないのでありまする。
見てらんないくらい。

そして、その奥様の方がこれまた、
かつての鈴木その子女史を彷彿とさせるような見事な白塗り厚塗りで・・・・


鈴木そのこ

こんなのが向かいから、いつ倒れてもおかしくないような状態で走ってきたら、
そらもう・・・オカルト以外の何物でもありません(失礼)



そして、

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