飲酒検問

 18, 2006 22:50
最近、よく飲酒検問にひっかかる。
まあ、飲んで運転することは全くないから
大丈夫なんだけれども、
いつもいつも早い時間・・・20時とか、21時とかね・・・
でやられるもんだから、ちょいと不思議な感覚になる。

普通は23時あたりからするんやないの?

もちろん、そんな時間に飲酒運転してるやつらがいるから
なんやろけどね。

んで、そんな飲酒検問にひっかかると、
いつもいつもお決まりのように、
「ん? 飲んでますよ~♪」
とか、
「ハイハイ♪ 酔っ払ってますぅ~♪」
てな感じで答えてしまうんですな・・・汗

こんなやりとりが面白いハズもなく、
まるでシラケタおやじギャグみたいな感じだし、
相手は仕事中なものだから、尚更、シラケルに決まってる。
でも、天邪鬼で馬鹿な私はそういう受け答えを
本能のようにしてしまう。

んで、そこで、相手は、
またまたお決まりのように・・・
ちょいと身構えて本気モードで、
例のマイクのようなものを向けてくるもんだから、
私はまたまたお決まりのように、
歌を歌ってしまうんですな(自爆)

まあ、その段階で警察官氏も頭に来ててもおかしくないとは
思いますが、何故か? ガッカリしたような態度になる。

「なんだ・・飲んでないじゃないですかぁ~」って。

飲んでなくて安心するんやないのん?
飲んでなくて、なんでガッカリするのん?
飲酒運転を防止する為の活動というよりも、
飲酒運転してるヤツを捕まえてイヂメルのが目的のような気がした。

まあ、飲酒運転するようなヤツはイヂメてもいいと思うけどね。

というか・・・・
いつもいつもこんなことをしてしまう自分の性格をまず
直さないとね・・・汗

こんな感じで警察官をからかいたくなるっていうのは、
自己精神分析をすると、きっと、ストレスがたまり過ぎて、
国家権力の庶民的象徴みたいな警察官に当たり散らかしてるだけ
のようにも思えて、自分が淋しくなってきました(;^_^A アセアセ・・・

こんな馬鹿なことするの、ここ数年ですから、
ストレスとうまく付き合えていないのでしょうね。
というか、うまく発散できていないと自己診断。
当たってますかね?(笑)

数年前までなら、車で発散してたのだろうし、
もっと前は、女だったかも知れないし、
もっと前は・・・どこまで戻るねん・・・

とにかく、何か発散できるものを探さないといけないと思う
今日この頃でした。

なにせ、「車好きのページ」なんてHPやってるクセに、
今はあんまり好きじゃない(自爆)
というか、好きなんやけど、動かすのが面倒・・・汗
だから、車は発散の対象にならないし、
ましてやHPの更新なんて・・・ここしばらくやってない。

もう、HPもやめよっかな?
って思い始めてる自分がいてます。
というか、そう思い始めてから数ヶ月にはなってます。

この日記(ブログだとは思ってない)を始めてから、
更新が楽なもんだから、余計に本編のHPの更新がダルくて。

かといって、ここもHPを更新してた頃の気合でやってるワケ
でもなくて、本当に自分の為の日記を残してるだけみたいな・・・(汗笑)


てな感じで本日も酔っ払ってます♪ ハイ。
しょうもない文につき合わせてゴメンなさいです。
酔っ払いは、寝ます。すみません 

zzz
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COMMENT 2

Tue
2006.04.18
23:24

ホリヲ #-

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こんばんは

yusukeさん、いぢわるしてはりますねw
僕は仕事とはいえ、いちいち他人の口臭を嗅いで
酒気帯びを確認してるぽまわりさんには悪いと思うんで、
終わったら「ご苦労さんです」って言うてますわw


>もう、HPもやめよっかな?
まぁ、気楽にいきましょう。
yusukeさんのスタンスで。
止めるもよし、続けるのもよしって事で。

あ、ここで申し訳ないですけど、借りた本、面白かったですよ。
正直、貸したろって言われた時、活字だけの本借りてもなぁ…
って思ったんですけど、面白かったから、読破してもたw
てか、古本屋で東野圭吾の本、2冊も買うてしもた…
yusukeさんのせいやからね!!w

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Wed
2006.04.19
23:04

yusuke #-

URL

でへへ

ヤなヤツですよね、私(自爆)

まあ、中には笑ってくれる警察官氏もいてくれるんですけど、
たいていはマジになりますね(笑)
私も笑わせるというよりも、イライラのはけ口としているような
ところは自覚してますから(;^_^A アセアセ・・・

まあ、HPは、来月も更新しなかったら、ホントやめようと思います。
最近は、自分の中でもやってることの意味が見出せないですから・・・

>東野圭吾の本
作家の名前知りませんでした(爆)
テキトーに買って読んだあの本が非常に面白かったってことだけは
覚えてたんですなぁ~汗

でも、読み手を飽きさせない本でしたでしょ?
あれは、私が読んだ中でも傑作中の傑作だと思います。
デビュー当時の北方謙三でも、あそこまでの本は書けなかっただろうし、
レイモンドチャンドラーだって、あれだけの本はなかなか書けないと思います。

でも、そんなに喜んで戴けたら、勧めた甲斐あるというものです(笑)

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