とある休日

 04, 2013 20:08
もう20年ほど前だっただろうか?
職場に、二十歳前の学生アルバイトの女の子がいた。



「こいつ・・・俺に惚れてるな・・・」



と、思ってしまうような視線を投げかけてくる女の子だった。


通常は、こういうのは18歳くらいで消えるもの。
社会経験や友達付き合いしていくウチに、そういう視線は気をつけなさいと
自分で気づいて修正されるものである。


先日、
その子と再開した。

もう30代後半のはずである。
というか、アラフォー?


驚いたことに、視線はあの時のまんまだった。


その上、年齢よりも若く見える。
もちろん、当時よりも魅力的な女に成長してはいたけれど、
あの視線のまま笑顔で近づいてきた。


久し振りやなぁ~
というような会話の後、


いきなりキスされた。




えっ!?



という声もだせずに、
その成熟した唇に心を奪われた。


その後、気づけば・・・・お決まりのラブホへ。



私は自分で言うのもなんだが、キッスがとても上手い。
キッスだけで腰砕けにした女性の数は・・・・




とりあえず、たくさん(笑)





そして、いよいよという段階になって、






今日はここまでっ♪





と小声で言われた。




そして、私は、




そんな殺生なぁ~♪



という声を出す間もなく、






夢から目が醒めた








という、他愛もない"夢オチ"



申し訳ないですが、
そんな夢を見てモンモンとしたのが土曜日の午前4時前。





年甲斐もなく、下半身がエライことになってて、




不覚にも







隣で寝てたカミサンを襲いそう





になりましたが、
盆前で土曜日も仕事のカミサンを起こすわけにもいきませんよね?(大汗)



若い頃なら、車に乗り込んで峠の一発も走りに行くとこですが、
今の私にそんな気力もマシーンも持ち合わせておりません。



当時と同じように山へは向いましたけれど、もちろん、自転車ででした。





他愛もない話ですが、続きます。。。



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COMMENT 2

Mon
2013.08.19
11:44

neko? #-

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その女性はひょっとしてマ○ドのバイトさんですか?w

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Mon
2013.08.19
23:40

yusuke #-

URL

neko?(なんで?やねん)さん
ひょっとしなくてもそうであります(爆)
てか、忘れてた人だったんですがねぇ~

なぜか突然登場してくれました 汗

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